
使った分だけ課金。創作に集中できる、新しいAIプラットフォーム。
Eichi.ARTを体験する漫画でわかる!Eichi.ART

1使った分だけ課金
Eichi.ARTでは「魔力(MP)」というポイントシステムを採用。実際にGPUを使った分だけ消費されるので、 プロンプトを考えている間は料金がほぼかかりません。
- ✓待機時間はほぼ課金なし
- ✓ポイント消費は主に生成処理時
- ✓透明性の高い料金体系
※メモリ等を確保した状態の場合は課金が進むケースもあります

2時間課金との違い
従来のクラウドGPUサービスは起動時間で課金。 Eichi.ARTは実際の使用量で課金だから、 試行錯誤を重ねる創作活動でも安心です。
- ✓GPU使用率50%なら料金も半額
- ✓アイドル時間の無駄がない
- ✓創作に集中できる環境
※占有モードで時間課金することも可能です

3高性能 & 拡張性
最新のRTX 5090をはじめとするハイエンドGPUを搭載。 複数のアプリを連携させたワークフローも構築可能です。
- ✓RTX 5090など最新GPU搭載
- ✓アプリ間連携が可能
- ✓大容量ストレージ完備
- ✓Jupyter Lab開発環境も提供
※開発環境で自らカスタマイズすることも可能です

4便利な機能が満載
作業状態の保存・復元機能で、 いつでも中断・再開が可能。SFTP/FTPでのファイル転送にも対応しています。
- ✓作業状態の保存・復元
- ✓SFTP/FTPファイル転送
- ✓招待コードでボーナス獲得
- ✓豊富なプリインストールモデル
- ✓自分のモデルも利用可能
※Eichi.ARTで学習したモデルも利用できます
提供サービス
画像生成アプリ
Stable Diffusion WebUI、ComfyUIなどで、最新のStable Diffusion XLやFlex.1を利用可能。 Loraファインチューニングにも対応し、あなたの創造力を最大限に引き出します。
動画生成アプリ
Hunyuan VideoやCogVideoXなどの最新モデルを実行可能。 大量のGPUパワーが必要な動画生成を、驚くほど効率的に実現します。
テキスト生成API
LlamaやQwenなど、多くの主要モデルをサポート。チャットはもちろん、 あなた専用環境のAPI形式で提供することで、Difyなどのバックエンドにも利用可能です。
実験的アプリ
動画分析アプリ、着せ替えアプリ、マンガ作成アプリなど、 主にHuggingFaceに投稿されているオープンソースの人気アプリを次々と提供していきます。
料金プラン
使った分だけお支払い
従来のIaaSのようなインスタンス起動時間ではなく、実際に使用したリソースに基づいて課金します。 これにより、より公平で透明性の高い料金体系を実現しました。
料金の内訳:
例 1:画像生成
RTX4090で画像を50枚生成した場合(1枚あたり1秒):
GPU:従量課金(0.04pt/秒) × (1秒 × 50回) = 2.00pt
VRAM:0.005pt × 8GB × (1秒 × 50回) = 2.00pt
CPU:従量課金(0.0015pt/Core秒) × (50秒 × 5% × 24コア) = 0.09pt
RAM:0.0005pt × 8GB × 50秒 = 0.20pt
1ptを都度払いで1円で購入した場合
合計:約4.29円
例 2:動画生成
RTX4090を使用して80秒の動画を生成した場合:
GPU:従量課金(0.04pt/秒) × 80秒 = 3.20pt
VRAM:0.005pt × 24GB × 80秒 = 9.60pt
CPU:従量課金(0.0015pt/Core秒) × (80秒 × 20% × 24コア) = 0.58pt
RAM:0.0005pt × 24GB × 80秒 = 0.96pt
1ptを都度払いで1円で購入した場合
合計:約14.34円
